2006年09月25日
キャベツ&たまねぎスライス・から揚げのっけ
| 材料(二人分) キャベツの千切り 2分の1個分 たまねぎのスライス 2分の1個分 トマトなど 適宜 とり(もも肉) 1枚 |
作り方
1.スライスした野菜は一度冷水にさらしパリッとさせておきます。

2、とりのから揚げには【ひしほ醤油】(【いしるだし】もオススメです!)を下味に使うと最高です。

我が家では、とりの皮も脂も全部きれいに掃除して
一口大に切り、ひしほ醤油を少々かけておきます。
市販のから揚げ粉を使わずとも、絶品から揚げができますから
ここはぜひ【ひしほ醤油】
をお使いいただきたいっ!
キッチンペーパーに取り、小麦粉をまぶしてカラッと揚げます。
なづなさんは、小麦粉+片栗粉半々にするとのこと。
我が家はその時々で。

野菜を盛り、から揚げをおいて
【塩ぽん酢】で召し上がれ。
から揚げの塩っ気と【塩ぽん酢】のなんともいえないまろやかな
酸味・甘みが相まって、簡単なのに最高の一品になります。
投稿者 hishihogura : 16:45 | トラックバック
ウナギよりおいしい!いわしの蒲焼き
| 材料(一皿分) 中羽いわし (三枚おろし・または手開き)4尾 タレ 【重宝だし】大さじ2 砂糖 大さじ1 酒 大さじ1 | ![]() |
作り方
1、いわしを軽く塩をしておき、水分をペーパーでぬぐいます。
フライパンに油を熱し、小麦粉をはたいたいわしを
皮目から中火で焼きます。
表面がしっとりと濡れたように見えてきたら
ひっくり返し、両面をカリッと焼きます。

こうしてムニエルの出来上がり。
これを【塩ぽん酢】
でシンプルに食べるもよし。
2、いわしを隅に寄せながら、プライパン上の汚れた油を
キッチンペーパーで拭い取ります。
![]() | こうすることで、生臭みもなくなり、 タレにからませた時の 仕上がりも美しくなります。 |
3、あらかじめ合わせておいたタレをフライパンに流し込み
いわしにからめます。
見るからにおいしそうなテリが出たら出来上がり。

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2006年09月11日
石焼ビビンパ風・納豆キムチチャーハン
| 材料(二人分) 白菜キムチ 100g 納豆2パック ちりめんじゃこ 大さじ2?3 ご飯 2膳分 ごま油 大さじ1 ひしほ醤油 少々 淳昌コチュジャン 適宜 | ![]() |
作り方
1・テフロンのフライパンを中火で熱し、
荒く刻んだキムチ・納豆・じゃこを少々炒める。

2・ ごま油をたらりとまわし入れ、温かいご飯を入れます。
3・ 大胆に炒めて、

仕上げに鍋肌にちらりと【ひしほ醤油】

食べる時に【淳昌コチュジャン】
投稿者 hishihogura : 16:14 | トラックバック
2006年07月18日
蓮蒸し
| 蓮蒸し 《材料》 ウナギの蒲焼き(アナゴでもOK) お好みの量 ぎんなん、百合根、甘エビなど、お好みの具材 〃 蓮根(すりおろしたもの) 1カップ 片栗粉 大さじ2 卵白 1個分 奥能登天然塩 小さじ1 うす色だし 大さじ3 わさび 適宜 《作り方》 1・ 蓮根のすりおろしに片栗粉・卵白・塩少々を混ぜます。 2・ おわんの底に、ウナギまたはアナゴの蒲焼を数切れ、ぎんなん・百合根・甘エビなどをしのばせて、1を乗せて蒸します。 3・ 【うす色だし】 をのばした銀あんをつくります。 4・蓮根に火が通ったら(透明感が出てきます)、3の銀あんをかけます。 5・お好みでワサビを天盛りにして、お召し上がりください。 |
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2006年07月17日
たけのこの付け焼き
| たけのこの付け焼き
《作り方》 1・たけのこを米ぬか・唐辛子を入れた鍋で茹でます。 (もちろん、茹でたけのこでもOKです) 2・縦割りにした茹でタケノコを、付けダレに10分つけておきます。 3・2をグリル(またはオーブンで)焼きます。 焦げやすいので注意しつつ、ハケでタレをペタペタ塗って、こんが?り焼き目をつけましょう。 4・木の芽をあしらって、ハイ召し上がれ! (生しいたけも同様に焼いてみてください。これもオススメです!) |
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2006年07月04日
卵の寒天寄せ・えびす
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2006年06月30日
大根おろした?っぷり!煮込みハンバーグ
| 大根おろした?っぷり!煮込みハンバーグ 《材料》 A 合いびき肉…200?250g 炒めた玉ネギみじん切り…1/2個分 みそ…大2 パン粉…大2 牛乳…大1 卵…1個 B<ソース> 赤ワイン(日本酒でも可)…大2 ケチャップ…大1 ひしほ醤油…大3 本みりん…大2?3 C 「鬼おろし」でおろした大根おろし…たっぷり 《作り方》 1・Aを混ぜてハンバーグを作ります。「みそ」を入れるとしっとりとします。 2・フライパンで両面を焼き、鍋肌の余分な油と焦げつきを キッチンペーパーでふき取ります。 水とBを、ハンバーグの下3分の1が浸かるくらい入れて、蓋をします。 3・ハンバーグに火が通って、ソースに艶が出てきたら、 Cの大根おろしをた?っぷり加えます。 味見をして、塩気が足りなければ適宜「ひしほ醤油」で補ってください。 4・付け合せのシメジやホウレンソウのソテーは、お好みで。 |
投稿者 hishihogura : 15:44 | トラックバック
鯛の幽庵焼き
| 鯛の幽庵焼き 《材料》 ・鯛 2尾(体長20cm) ・ひしほ醤油 1カップ ・本みりん 1/2カップ ・日本酒 1/2カップ 《作り方》 1・お魚が入るくらいのバットと漬け汁(みりん・酒 各1 醤油 2の 割合で合わせます)を用意します。 2・漬け汁に下処理をした鯛を漬け、2?3時間おきます。 3・キッチンペーパーで余分な汁気をふき取り、焦がさないように グリルで焼きます。 4・スダチを搾って、お召し上がり下さい。 |
投稿者 hishihogura : 15:32 | トラックバック
2006年06月13日
鯛のあら炊き
| 鯛のあら炊き 《材料》 ・鯛のあら(頭) 2尾分(約1kg) ・ごぼう 2本 《煮汁》 ・水 1と1/2カップ ・酒 大さじ3?4 ・本みりん 大さじ5 ・【ひしほ醤油】 大さじ5 ・砂糖 大さじ3 ・木の芽 適宜 《作り方》 1・ごぼうは皮をこそげ、4?5センチ長さに切り水にさらします。 (太ければ縦わりに) 2・鯛の頭は縦半分に割り、洗ってから熱湯にサッと通します。 表面が白くなったら冷水に取り、うろこや汚れを取り除きます。 3・鍋に酒とみりんを入れて中火で煮きり、残りの調味料と水を加えます。 ごぼうを鍋底に敷いて、鯛を加え、落としぶたをして中火で煮ます。 ときどき煮汁をすくい、全体にかけながら色よく仕上げます。 4・器に盛り、木の芽を飾ります。 |
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肉じゃが
| 肉じゃが 《材料》 ・牛肉(薄切り)200g ・じゃがいも 大3個 ・にんじん 半本 ・玉ねぎ 1個 ・絹さや 適宜 《調味料》 ・だし汁、または水 3カップ ・砂糖 大さじ1 ・本みりん 大さじ3 ・酒 大さじ1 ・【ひしほ醤油】 大さじ5 ・炒め油 適量 《作り方》 1・じゃがいもは皮をむき、大き目の乱切りにし、水にさらします。 にんじんはやや小さめの乱切りにします。 玉ねぎはくし型に切ります。 2・鍋に油を熱し、肉をサッと炒め 3・全体に油がなじんだら、だし汁(水)を加えて煮立て、 4・仕上げに絹さやの緑をあしらいます。 |
投稿者 hishihogura : 16:43 | トラックバック
2005年11月11日
ざるぶっかけ

茹でたて麺を流水で揉むように洗って、きーんと冷やしたものに
【重宝だし】を2倍に薄めただし、ネギ、天かす、ミョウガ、煎りゴマをのせて
がーっと混ぜていただきます。
お店などではレモンを絞る所もありますが、やっぱりスダチがオススメです。
すっとする爽やかな風味で、どれだけでも食べられちゃうメニューです。
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2005年11月10日
釜玉

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